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あしあと帳

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Amy香港版 2005年No.138

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愛はアンダーラインがない。もし、愛が見えるものだとして、醜いところ、転落させられるところ、悲しいところが見えたら、誰もわざわざ行かないだろうけど。
でも、愛のない人生、憎しみのない人生なんか、意味がないじゃない?
金城武は「理想の恋人」の条件すべてを満たす人だが、そんな彼は「尽くされる恋」ではなく、あえて「尽くす恋」を選ぶ。相手のため、なんでもする恋人になるという。

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台北Walker 2007年 12月号

TaipeiWaikercover.jpg

傷城に尽力した。台北は我が家だ。


編:当初はなぜ傷城の仕事を引き受けたか?

武:最大の要素はチームワークに魅力を感じました。劉偉強監督に興味を持ち、やろうと決めた。
最初見た脚本と今の作品はちょっと違う。我々はやりながら、何を表現しようかと一緒に決めてきた。


編:映画の中でアクションシーンが多いと聞きましたが、大変だったのでは?

武:いいえ。
ただ熱かっただけ。チームにはプロのスタッフがいるので、安心して任せられる。彼らは効果を求めるが、決して怪我人を出したくない。だから、信頼出来た。
ただ、厚着をした上、火が燃えているのって、やはり熱かった。


TaipeiWaiker02.jpgTaipeiWaiker01.jpg

編:共演のスー・チーやトニーレオンについては、どう思いますか?

武:レオンは本当に素晴らしい役者。彼の芝居を見ていて、気持ちがいいですね。
レオンとは10年前に〈重慶森林〉で共演したことがあるが、ただ二人の共演シーンがなくて、いつもすれ違っていた。
偶然にも、あの時二人とも警察の役で、今回も共に警察を演じてる。
スー・チー?あっ、彼女は本当に素晴らしい女優さんだ。彼女の目を見るだけで、芝居に入れる。いいパートナーだと思う。


編:劉監督は?
ほかの監督と違う点は?

武:劉さんはステキな監督です。楽しく仕事が出来たよ。
彼とは数年前に一緒に仕事をしたことがあるが、あの時、劉さんはカメラマンだった。
麦さんは助監督だった。今回再び仕事が出来て、彼らの専業力には尊敬します。


編:最も挑戦したいキャラは?

武:俳優は他人に化けることが出来るから、素晴らしい仕事だと思う。それは普通の人にはなかなか体験出来ないことだ。
キャラから脱出することも仕事の一部だし、面白いことだ。
「辛い」「幸せ」とかで軽く解釈出来ない感覚だ。どんなキャラも気に入っているから、引き受けたんだ。


編:プライベートではどんな趣味をやっているのか?一番好きな都市は?

武:普通の人がやっている趣味を持ってるよ!ネットサーフィンやゲームとか…
育った都市(台北)は一番落ち着くね。


Scripted by ひつじさん

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※傷だらけの男たちの写真は雑誌掲載のものではありません
※各写真クリックで少し大きくなります
 

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(#178504:金嬢しとみ)



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